医療・研究・産業の現場に入り、ひとつひとつの課題に応えるAIソフトウェアを設計・開発します。 自社プロダクトで積み重ねた「現場と共に磨く実装主義」を、他領域のパートナーにも提供します。
当社の立ち位置
Patho-Logic の連携病理診断業務支援システムでは、医療現場と直接対話しながら業務基盤を設計しました。 Wasapi では、教育現場の「伴走の知恵」をソフトウェアに落とし込んでいます。
いずれも、専門領域の中に深く入り、現場の言葉を聞き取り、 それを実装可能なロジックへと翻訳していく作業です。AIソフトウェア開発でも、 私たちはまずパートナーの現場へ入り、課題を共有することから始めます。
想定する協業領域
- 医療・ヘルスケア(画像解析、臨床情報解析)
- 教育・学習支援
- 研究機関との共同研究
- 各業界の現場における業務支援iOSアプリケーション開発
- その他、現場の専門知をソフトウェアにする領域全般
提供形態
- 受託開発
- 共同研究
- PoC(概念実証)パートナーシップ
現在のステータス
個別案件のご相談を順次受け付けています。お問い合わせはお問い合わせから 「AIソフトウェア開発の相談」を選択してご連絡ください。